2018年03月15日

竹村真奈の編集プロダクション・タイムマシンラボの websiteです


2399037446_c1e0f3fc12_o.jpg2002年9月にスタートした竹村真奈によるひとり編集プロダクション・タイムマシンラボの公式webサイトです。お仕事のご依頼は、 info@timemachinelabo.com までお願いいたします。


▼竹村真奈:著書
著書「80 -90's TEENS BEAUTY BOOK」(ギャンビット)
著書「シルバニアファミリーコレクションブック」(洋泉社)
著書「食品サンプル百貨店」(ギャンビット)
共著「ファンシーメイト」(ギャンビット)
著書「まんがファッション」(ピエブックス)
著書「おてがみデイズ」(BNN新社)
著書「魔女っ子デイズ」(BNN新社)
著書「サンリオデイズ」(BNN新社)
著書「サンリオデイズ いちご新聞篇」(BNN新社)
著書「小さな教室、はじめました」(翔泳社)
著書「小さなお店、はじめました special」(翔泳社)
著書「小さな雑貨屋、はじめました」翔泳社)
著書「小さなカフェ、はじめました」(翔泳社)
著書「小さなお店、はじめました」(翔泳社)
共著『メガネ男子』(アスペクト)
著書「スーツ男子」(アスペクト)
著書「制服男子」(太田出版)
著書「王子辞典」(太田出版)
著書「王子辞典REVOLUTION」(太田出版)
著書『ヒヨコアスタイル』(河出書房新社)
著書『ヒヨコア365日』(WAVE出版)
共著『ニッポン漫画名言集:manga remix』(同朋舎)

▼タイムマシンラボ・編著
著書「市めくり」(京阪神エルマガジン社)
著書「あたらしい食のシゴト」(京阪神エルマガジン社)


▼タイムマシンラボの代表的なお仕事はworks

2016年03月06日

初節句


-9-sakino_k-_24924765943_o.jpg咲乃、初節句のお祝い。
着物嫌がると思ったら終始嬉しそうで女の子だなと思いました。
たまらん♡

竹村真奈

2018年09月21日

書籍『脚本家 坂元裕二』


%E5%9D%82%E5%85%83%E6%9C%AC_9.11_%E3%82%AB%E3%83%8F%E3%82%99%E3%83%BC_%E8%A1%A8%E7%B4%99_%E5%85%A5%E7%A8%BF_9.12_A.jpg『東京ラブストーリー』『Mother』『それでも、生きてゆく』『最高の離婚』『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』『カルテット』『anone』など、恋愛ストーリーからシリアスなドラマまで、何気ない会話の中に物事の本質を丁寧に描き、観る者の心を捉えて離さない脚本家・坂元裕二。そんな彼が初めて語る半生と全作品解説を始め、坂元作品の豪華出演者による豪華対談&インタビュー、『カルテット』の主題歌を作詞作曲した椎名林檎との往復書簡など、1ページも見逃せない至極の1冊となっている。本邦初公開となるドラマの企画段階の資料や、第1回フジテレビヤングシナリオ大賞受賞作品なども収録。

【目次】
坂元裕二ロングインタビュー/脚本家・坂元裕二の全ドラマ作品年表

《対談》
坂元裕二×満島ひかり/坂元裕二×瑛太/坂元裕二×有村架純/坂元裕二×宮藤官九郎
《インタビュー》
芦田愛菜/風間俊介/YOU/松たか子/広瀬すず/豊原功補
並木道子(フジテレビ)/土井裕泰×佐野亜裕美(TBS)/水田伸生(日本テレビ)


坂元裕二と椎名林檎の往復書簡


・よしもとドラマ部(フルーツポンチ村上健志/LLR福田恵悟/ニブンノゴ!宮地謙典)による名ゼリフ集、名キャラ集


《レポート》
・トークイベント『坂元裕二の残業』
・坂元裕二ゼミ。とある日の講義より
・明後日公演 2018 『またここか』稽古場潜入
 

・本邦初公開となる企画段階の内部資料「履歴書」
『Mother』『それでも、生きてゆく』『最高の離婚』『Woman』『カルテット』
・第1回フジテレビヤングシナリオ大賞受賞作掲載
 
<書籍情報>
書名:脚本家 坂元裕二
発売日:2018年10月11日(木)
※明後日公演 2018 舞台『またここか』会場にて先行発売
本体価格:2,500円+税
仕様:B5サイズ・192ページ
ISBN:978-4-907462-40-6  
発行:ギャンビット

<プロフィール>
坂元裕二(さかもと・ゆうじ)
1967年5月12日 大阪府出身。脚本家。主なテレビドラマ作品に、フジテレビ系『東京ラブストーリー』、『わたしたちの教科書』(第26回向田邦子賞)、『それでも、生きてゆく』(芸術選奨新人賞)、『最高の離婚』、『問題のあるレストラン』、『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』、TBS系『カルテット』(芸術選奨文部科学大臣賞)、日本テレビ系『Mother』(第19回橋田賞)、『Woman』、『anone』など。


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